無事退院
2010/1/31 日曜日
WILLCOM NSスペシャルモデル/SWS026T
https://store.willcom-inc.com/ec/faces/cmdprdw004361/
本体+使用料(ネット使い放題)で月額980円!
安すぎる!!
でもNSはソフトの追加ができず、mp3の再生もできないのでイマイチ。
WILLCOM 03なら魅力的だけど、月額1980円で倍額。
https://store.willcom-inc.com/ec/faces/lstlscp000906/#special
と、言う事でヤフオクの出番かな。
RSSと異なりtwitterは「自分がつぶやく」のではなく「みんなにつぶやいてもらう」のが大切な事に気がついた。と、言う事で各掲載にリンクを自動生成。
「テレビタックル」が犬の殺処分について取り上げてくれた。録画はしたが時間がとれずまだ観ていない。と、言うのも放送中に自宅サーバの負荷が上がりサーバがダウンしそうになり、その対応に追われてしまった。
サーバがダウンしそうになったのはapache2の設定が甘かったのが原因。KeepAliveTimeoutを15から4へ下げていたのだが、それでもServer Statusを見ると500個のプロセスが「K」で埋め尽くされてしまった。keepaliveをOFFにしてapache2を再起動したところ問題解消。レスポンスも回復。
本来keepaliveはプロセスを効率的に起動するためのものだが、アクセスが多くなると逆効果になるようだ。とりあえず、keepaliveをOFFで24時間運用したがサーバの負荷は驚くほど低い。しばらくこのままにしよう。
同じdebian系のディストリビューションなのでとてもスムーズに移行できた。
とは言っても何点かハマリドコロはあったので備忘録。
○grubからgrub2になり、/etc/grub/menu.lstが無くなった
/etc/default/grub/*と/etc/grub.d/*を修正後/usr/sbin/update-grubを実行
○bindでrndc.keyが必須だった
/etc/bind/named.confを修正
○FMLが無い
今回はmailmanを使用することにした
○起動時に自動実行するユーザ用スクリプトファイルが標準で存在する
ファイル名は/etc/rclocal
打たせ湯のような音で目が覚めた。
雨が降っているようだ。
それにしても水の流れ落ちる音が大きすぎる。
ベランダへ出てみると雨樋の繋ぎ目に5mmほど隙間ができていて、水道を全開にしたような勢いで水が流れ落ちていた。
このままでは煩くてご近所にも迷惑だし、ベランダにもよろしくない。以前カーポートの柱を修理した際の耐水粘土が余っていたので隙間を埋めてみる事に・・・10分ほど格闘したがうまくいかない・・・結局、水が落ちる部分にスノコを斜めに置いて音が出ないようにして断念。ずぶ濡れになったパジャマを着替えて布団に潜ったが身体が冷えてなかなか眠れなかった。
なんとなく睡眠不足で初仕事。
帰りにDIYショップでアルミテープを購入し、日が沈む前に補修。これでまた雨が降っても大丈夫。
朝起きたらサーバがダウンしていた。
予定を変更して仮想サーバを構築する事に。
dkim-filterやtwitterモジュールなど、新しいパッケージを使用したいのでdebianではなくubuntuで構築。4月にはLong Term Supportがリリースされるのでこの機会にubuntuに乗り換えれば、1回アップグレードするだけで5年間サポートされるのも嬉しい。
と、言う事でさっそく作業。
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20時間かけて無事完了。
2010/01/03 04:30~05:30
サーバ切り替え作業に伴い接続できない状態となりました。